緊急時の授業の取り扱いについて

災害等緊急時の休講情報は、Webst@tionの「緊急休講情報」にてお知らせしますので、必ず確認をお願いします。

緊急休講情報

※docomo(i-mode)、au(EZweb)、softbankの携帯電話に対応していますが、一部閲覧できない機種があります。

休講措置をとる場合について

次のような場合には、状況に応じて授業の臨時休講措置をとることがあります。
なお、定期試験も同様の取り扱いとするほか、資格取得講座、公開講座の休講措置もこれに準じての対応となります。

1.災害等により交通機関の指定区間が全面的に不通となり、通学に大きな支障が生ずると判断した場合

【授業休講の対象となる交通機関及び条件】

◎横浜キャンパス

JR東海道線(東京~小田原間)、JR横須賀線(東京~久里浜間)、JR京浜東北・根岸線(東京~大船間)、JR横浜線(東神奈川~八王子間)、東急東横線(渋谷~横浜間)、京浜急行線(品川~三崎口間)、相模鉄道線(横浜~海老名・湘南台間)、小田急小田原線・江ノ島線(新宿~小田原・片瀬江ノ島間)及び横浜市営地下鉄(湘南台~あざみ野間)のうち、2路線以上の指定区間が不通となり、運行再開が見込まれない場合

◎湘南ひらつかキャンパス

JR東海道線(東京~熱海間)、小田急小田原線(新宿~小田原間)及び神奈川中央交通のバス路線(大学~平塚駅間、大学~秦野駅間)のうち、1路線以上の指定区間が不通となり、運行再開が見込まれない場合

※事故・車両トラブル等によるダイヤの乱れ(遅延,運休,運転見合わせ等)や、他の交通機関による振替輸送が実施されている場合は運行しているものとみなします。(授業に遅れる場合は授業担当者に「遅延証明書」を提示する等、申し出るようにしてください。)

2.気象庁等により神奈川県下に発令された特別警報、暴風警報または大雪警報(大雨・洪水・波浪警報は対象外)をもとに、大学において危険であると判断した場合

※気象状況が時間の経過とともに悪化することが事前に十分予測される場合は、警報の発令によらず臨時休講措置を決定することがあります。

3.大規模地震の「警戒宣言」が発せられた場合

4.上記のほか、授業の実施に重大な支障があると判断した場合

交通機関運転再開・気象警報解除等に伴う授業再開の基準について

  • ■ 午前6時00分までに運転が再開・警報が解除された場合 → 1時限目から授業を実施
  • ■ 午前10時00分までに運転が再開・警報が解除された場合 → 3時限目から授業を実施
  • ■ 午後3時00分までに運転が再開・警報が解除された場合 → 6時限目から授業を実施

※気象状況及び交通機関の運転状況によっては、警報が解除される前に授業再開を決定することがあります。

授業を再開する場合は、Webst@tionの「緊急休講情報」にてお知らせします。

緊急情報一覧はこちら